小児歯科

tel0120-836-866

tel京都市役所前駅直結 tel土曜も診療・平日・土曜夜8時まで

キービジュアル

痛みを抑えた「虫歯治療

健全な「歯並び誘導

健やかな成長を促す「食育指導

この3つが当院の
小児歯科治療の特徴です

まずは、歯医者の雰囲気に「慣れて」もらってから

お子様の意思を尊重

一番大切にしていること。
それは「お子様の意思を尊重」すること。

歯医者嫌いになってしまうお子さんは、「意思を尊重」されなかった結果です。
子供に「意思はあるの?」と思われるかもしれませんが、あります。

複雑な意思ではなく「こうしたい、こうしたくない、楽しい、怖い」などです。
つまり、この意思に沿って治療を進めなければ、治療に協力してくれず、最終的には歯医者嫌いになってしまいます。

まずは歯医者の雰囲気に慣れてもらうこと
ここから始めます。

可能な限りの「無痛治療」・「恐怖心をなくす治療」

次のようなステップを踏むことで、可能な限り「痛み」を軽減させます。

Step1表面麻酔

表面麻酔

注射をする部分に事前に麻酔をかけることで、注射時の痛みを軽減させます。

Step2「極細の針」を使用

「極細の針」を使用

針が細ければ細いほど、注射時の痛みを軽減させることができます。

Step3針を刺す部位の考慮

針を刺す部位の考慮

痛みに敏感な部分、鈍感な部分が存在しますので、まずは鈍感な部分から注射をすることで、痛みを軽減できます。

Step4電動麻酔注射の利用

電動麻酔注射の利用

麻酔液の注入速度が速いと、細胞が膨張して痛みの原因となります。
当院では一定のゆっくりしたスピードで麻酔液を注入できる電動麻酔注射を利用します。

健全な歯並びに誘導する「咬合誘導」

当院には、4500症例以上、矯正治療に携わった「日本矯正歯科学会認定医」が在籍しています。そのため、発育段階の咬合誘導、すでに歯並びがおかしくなり始めた時期の矯正、中学生以上の矯正治療にも幅広く対応しています。

日本矯正歯科学会認定医

経歴

大阪府出身
1994年 鹿児島大学歯学部 卒業
1997年 鹿児島大学歯学部歯科矯正学講座助手
2006年 医療法人社団孔雀会理事長

サティフィケイト

詳細は矯正歯科専門サイトを参照いただきたいのですが、ここでは、本格的なワイヤー装置を付ける前に行うことができる生活習慣の改善をご紹介します。これを早い段階で行うことで、本格的な矯正が必要なくなったり、簡易的に行うことができるようになる可能性が高まります。

口呼吸

口呼吸

口呼吸は歯並びを悪化させる原因となります。
そのため、鼻呼吸になるためのトレーニング法をお伝えします。

舌癖

舌癖

舌で前歯を押す癖があるお子様がいます。
弱い力であっても継続的に歯に力を加えることで、歯が動いてしまいます。
そのため、この癖を改善するトレーニングを行います。

これらの生活習慣の改善指導を行います。これらが改善することで、下記のような問題も改善できます。

  • ドライマウス(口腔乾燥症)の改善
  • 歯周病の予防
  • 食べ方の改善
  • 話し方の改善(発音障害改善)

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんな事でも構いませんので、私達にお話しして頂けたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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